4月上旬 東京ウルトラお散歩~次ゎ花の上野公園へ &性犯罪裁判員裁判、、あとは皆様に託します
性犯罪を裁判員が裁くに関連して、、
私~上野サクラが~ヒャル社長にインタビュー対談しちゃいます~ 早速ですが~人の世を深く観察していらっしゃるヒャル社長~ 社長が繰り返し警鐘を鳴らしているにもかかわらず、、男女の相互理解や男女共同参画への議論、、なかなか盛り上がらず、、進展がありませんね、、
ひゃる:人間社会への鋭い考察を記した書物を読む人口も減ってるし、、マスコミのレベルも低いし、、自分の利益本意の人が後を絶たないから、、真の男女相互理解も男女共同参画実現へは何百年もかかるかもね、、 男女である前に人として助け合い、、尊重し合い、、他人のためは自分のためという意識が定着するのはいつの日なんでしょ、、 女尊男卑の流れが谷底まで達して、、無気力男子、、暴発男子、、♂♀中性男子、、半女男子などばかりになって、、ようやく過ちに気づいたときには、、時すでに遅し、、
上野サクラ:このあいだヒャル社を見学させて頂きましたが~男女も年齢も肩書きも関係ない自由闊達な会合~お互いを知り尽くした仲間ならではのチームワーク~男女関係なくスタッフに与えられた大きな権限と責任~自分からジョセイなんで、、と甘えたりする雰囲気は一切ナシ~ 驚きの連続でした~ 青森での性犯罪を裁判員が裁く裁判ですが、、ヒャル社長がおっしゃるように、、男性裁判員の肩身の狭さといいますか、、男性が遠慮がちにならざるを得ない雰囲気が評議室に充満していた可能性があると思います、、 「被害者のこの上ない苦痛は察するに余りあるが、、検察側の15年は重すぎる、、 若い被告の情状を少しは酌量し14年とすべきだ!」などとはとても言い出せない重苦しい空気が、、男性裁判員5人女性裁判員1人の男女比の世界にさえも存在したような気が、、何となくですが、、してきます、、 公判終了後の裁判員の方々の声としましては、、男性が性犯罪を裁くことへの感想、、男女比を半々にしてはどうか、、性犯罪裁判では男性は条件付で採用すべき(結婚して女性の気持ちのわかる人のみを裁判員へ)、、などが見受けられましたが、、社長、、第1回性犯罪裁判員裁判の評価はズバリ何点でしょうか?
ヒトでありジョセイでもあるヒャルコ:59点かしらね、、 お日さまから、、世間の方々に考えてもらうようにご指導されてるんで、、詳しい内訳や理由は言えませんが、、ブログを隅々までご覧になれば何となく想像がつかれると思います、、 「1つ自分の希望を通したら、、次の3つは相手の希望を通せ(相手が2人なら6つ)!」「借りを作ったら負け!」、、ヒャル社並みに、、なんて言う気など毛頭ないんですけど、、議論の場で言いたいことが言える雰囲気づくりというのは基本中の基本です、、 事件の性質に左右されることなく、、評議の場で各自が本音を提示できる環境がなければ、、裁判員制度の機能が大きく薄れてしまいます、、
司会進行の上野サクラ:注目のヒャル脳評価は59点という結果でした、、 本日のゲストは、、厳しくも暖かく世の中を見つめ、、深く分析し底なしに食べるヒャル社長でした、、
ヒャルらん熊本城(歴女さん向け?)ゎこちら http://lovelove-the-earth.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/post-fda9.html
上野公園(ダイサギさんの)婚活?ゎこちら http://lovelove-the-earth.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-174c.html
突然のコメント失礼致します。
失礼ながら、相互リンクしていただきたくて、コメントさせていただきました。
http://sirube-note.com/judge/
もしよろしければ、こちらのページから相互リンク登録していただけましたら幸いです。
http://sirube-note.com/judge/link/register/
今後ともよろしくお願い致します。
token:Jr2zhDhR
裁判員解説ドラマに出ていたのりピーだかのりっぺだかの騒動もございましたが、、裁判員裁判の是非についてはさまざまな意見があって当然かと思いますよ。。人の生まれ育った環境は千差万別億差万別~いろんな思想があって当然。。 経済発展のためには交通事故死1万人はやむ得ないとされる時代があれだけ長く続いて、、交通事故死者の命の重さや飲酒運転の悪質さが法律や企業体質や政治にある程度反映されるようになったのはついこのあいだ、、 過去の右肩上がり安定経済成長だった時期に、、法整備や制度づくり、、やることいっぱいあったのにやって来なかった、、 いまだに法整備や制度の不備は山ほどある、、 問題山積の司法や法律、、新しい時代に対応どころか今の時代にも未対応、、 本業をサボってきた司法や行政の責任を一般市民が背負わされる破目に、、それが裁判員制度、、 ヒャルたんも行政や司法の魂胆にはムカつくんですけど、、特に政治、、ボランティアにでもやらせよう、、国民に次々とアノ手コノ手の負担を迫ろうとするやり方、、うんざりなんですけど、、災い転じて福となすとでもしましょうよ、、って感じでしたのよ、、本心は、、 明らかに上から押し付けな裁判員制度ですけれども、、あまりにも他人任せすぎる人を減らしたり、、ヒャル論的には性犯罪を裁判員が裁く機会などもあったほうが男女の相互理解などにつながる部分や、、多少なりとも社会に対して民意が届くことになるわけで、、やってみましょうかって感じね、、
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