10月下旬 日青子ん村&杜の都を鳥さん目線で、、
白いミミズみたいなのがトーホク新幹線~ ケーキみたいなのが若林区の図書館~
そして、、緑の額縁に入れられたみたく見えるのが、、刑務所、、 近くの路上では先日、、痛ましすぎる事件もありました、、
宮城刑務所周辺には、、霊と呼ばれるモノが多いように感じます、、 獄中で無念の死を遂げた方の意識体? この界隈を歩いてると、、時折空気が変化するんです、、
伊達っこのみなさん! 仙台の方って普段はズバット忠告めいたこととか~からかい系ジョークとかあんまり言ってくれないんですけど、、お酒の席で突然、、ボロクソに言われたって経験ありませんか? ヒャルのおみやげはいつも賞味期限切れ近いとか、、社長のくせポイントカードをいつも持ち歩いてとか、、 些細なことちょっとしたことを次々と引き合いに出されて、、涙目にされた経験とか、、いっぱいあるかと思います、、 ちょうどそのときみたいな、、家路に着くときも、、寝る前になっても、、腹立たしさや相手の表情が残像みたくへばりついて、、翌朝もなんとなくユーウツ、、カラダが重い、、あんな気分にさせられそうなチカラが、、あくまで時折ですよ、、襲ってくるんです、、あの周囲では、、 いわゆる霊能者系の方ってゆーか~脳をコントロールできる系の方~どうぞ確かめてみてください、、 俗にゆー心霊写真、、説明のつけようのない物体が写りこむこともあります、、 異様な空気の波みたいなモノ、、それがね、、すべてが死者から発せられてるのではないようなんです、、 まだ生きてる収容されてる方か何かからも出てるように感じるのです、、 ペット収容所の空気にも多少似ているのですが、、ペットが漂わせている発しているのは、、とまどいや不安に近いのに対し、、 刑務所のは明らかに憎しみや恨みが含まれていて、、ぶつかって来る、、波長っていうのか衝撃が違うんです、、
ひゃるコンタクト、、本格的にやると疲れちゃうもんニャ、、 受刑者といえども人間です! 関係者の皆様~人として向き合うようよろしくお願いしますね~
| 固定リンク


コメント