2011年12月 ニッポンのスイーツシリーズ!出演:くまもと「あんたがたどこさ」生姜飴(生姜紅茶)、天草晩柑シャーベットゼリー、くまもと芦北「MONARIO」豆乳プディング、池袋「ホワイトローズ」ケーキ
肥後くまモンの国「あんたがたどこさ」(肥後もっこす本舗)さんの「生姜紅茶」、「生姜飴」です。 地元八代産生姜使用、地元JA推奨、、なるほど、、
☆ポイント ナカミや地域地方の連携、地場産を生かすなどももちろん重要なのですが、パッケージの印象というのも重要な要素、、 このパッケージの印象はどんな感じかな?
写真 女性や子どもが喜びそう興味を示しそうなパッケージの例、ふるさとのほのぼの感みたいなのがいっぱいのパッケージの例~あまくさ晩柑シャーベットゼリー、特に人気のくまもと芦北モナリオ・キャピタルフーズさんの豆乳プディング
☆いきなりポイント 女性の力を有効に生かす、女性目線が大切なのは確かだが、女性目線や女性の力だけが重要なわけでは決してない。 女性だけのプロジェクトチーム、女性店員だけの店、女性社員だけの会社などの持つリスクや、逆偏狭さにも目を向けなければ、必ず行き詰まりや失敗が訪れる。 アンバランスは脆い。
☆応用ポイント 倒産とか莫大な損失などを出されると、、熟若男女子ども一般庶民みんなが巻き添えになることを忘れてはならない!
ホワイトローズさんのメイドさんたちの衣装が本格コスプレ化していました、、
写真 池袋ホワイトローズさんのケーキ~一部メンバーチェインジ
本物の葉っぱを飾ったケーキが最近増えてきました。 ハーブ系なら以前からありましたけどね。 誰が始めたのか、超知りたい! 個人的な好奇心はさておき、、ケーキのルックスが良いことは悪いことではないのですが、こういう葉っぱは当然栽培されているわけです。 1コあたりにすると数円足らずのコストなんでしょうけど、あんまりブームになっていまうと、エネルギーコストや資源系のムダということにもなりかねませんので、ほどほどに、、できれば、食べられる材料でデコレーションしていただきたいかな、、
メイドさんたち、じゃなくて店員さんたちの衣装、、以前は「それとなくメイド」「控えめレトロメイド」スタイルって感じだったんですけど、、今では、イベント衣装風のあのメイドさんに化けてしまいました、、 本人方のご希望だったのか、お店の方針なのか、お嬢さまご主人様のご要望があったのかは知りませんが、、あの高貴レトロなスタイルのほうが絵になっていたような、、
☆プチポイント ホワイトローズさんにイートインスペースが誕生! 空いているときにはいいかもね~
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